DeNAが山口FGと山口、広島、福岡で「信用」について問いかけるコミュニケーション施策を実施「#が信用される世の中へ」


対話を生むことを⽬的とした当企画のコンセプトビジュアル

株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:守安 功、以下DeNA)がサービス提供を開始した次世代型与信アプリ「Rerep(リリップ)」は、山口、広島、福岡の3エリアで「信用」の再定義を投げかけるコミュニケーション施策(新聞広告、OOH、トレイン広告、配布・SNS広告)の展開を2020年2月10日(月)より開始します。
リリップは、DeNAの社員自身が、住宅ローンを組む際にわずか1か月の勤続期間の不足によって、融資を受けることができなかった体験から生まれました。従来の与信は経歴や肩書き、収入や資産など、現在のステータスに重きが置かれており、このような体験例は決して珍しくありません。対してリリップは、嘘をつかない、約束を守る、感謝を伝えるなど、日頃の何気ない行動の積み重ねによって、人々の間に信用が生まれると考え、信用を利用者の行動によって積み上げていく新しい形の与信サービスを作りました。
地方で愛される中国新聞、広島電鉄、JR九州小倉駅などサービスエリアでの展開に加えてSNSなどでの展開により、地方から全国へ「#が信用される世の中へ」の輪を広げ、盛り上げていきます。さあ、あなたは、どんな人が信用される世の中をつくりたいですか?

■「#が信用される世の中へ」新聞編


広島や山口を中心に中国地方で愛される中国新聞。2020年2月11日の朝刊にて、DeNAと山口FGの両社長の直筆署名を印字した宣言文を掲載します。地域のみなさまへ「信用とは何か」を投げかけるとともに、信用を変え、融資体験をポジティブに変えることへの誓いを、原寸そのままで印刷した新聞広告になっています。

■「#が信用される世の中へ」OOH・トレイン広告編


山口、広島、福岡に住む人々に向けて、リリップの考える「信用」を提起した屋外広告を展開します。「#が信用される世の中へ」をキーワードに、掲出場所のシチュエーションに合わせた内容、地域文化に合わせた内容、見た人の発言を誘発する空欄、3パターンによって、皆様が「信用」について考え、発言できるきっかけを作っています。

■「#が信用される世の中へ」SNS広告編


全国の皆さまに向けて、「#が信用される世の中へ」をキーワードに、皆様の考える「信用」できる人物像についてのツイートを募集いたします。皆様の思う「信用」が世の中に広がっていきます。

■コミュニケーション施策の概要

ブランドムービー

タイトル あなたは、どんな人が信用できますか?
配信期間 2020年2月4日(火)~
展開場所 YouTube
動画URL https://youtu.be/FcvgNFhurVA

新聞広告

掲載日 2020年2月11日(火)
掲載場所 中国新聞 朝刊

OOH

掲出エリア 山口エリア
掲出期間 2020年2月10日(月)~同2月16日(日)
掲出場所 下関駅(JR⻄日本)
山陽本線(岩国〜下関)
掲出エリア 広島エリア
掲出期間 2020年2月10日(月)~同2月16日(日)
掲出場所 広島駅(JR⻄日本)
広島電車中吊り
掲出エリア 福岡・北九州エリア
掲出期間 2020年2月10日(月)~同2月16日(日)
掲出場所 JR九州 中吊りポスター
JR九州 小倉駅
北九州シティスケープ(2/11〜)

提携⾦融機関

融資の借り入れ先は、リリップと提携する複数の金融機関からユーザー自身で決めることができます。
提携先は随時拡大予定。最新の情報は、リリップが使える提携金融機関からご確認ください。

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